【PC修理】パソコンが熱い・熱暴走

パソコンが熱くなる、熱暴走するなどの不具合に対応します!

例えば、こんな症状が出ていませんか?

負荷のかかる処理を行うことでCPUなどの部品が熱を帯びていきますが、本体の冷却・排熱が追いつかないと温度がドンドン上昇していきます。特にCPU自体の温度はパソコン動作中は40度程から最高で80度程まで上がります。冷却・排熱がうまくいっていないとそれ以上の温度になる場合もあります。

パソコンの温度を下げるためにCPUには冷却ファンがついており、本体ケースに排熱用のファンがついています。このファンが壊れていたり、埃などがたまってうまくファンが回らない、あるいはたまった埃が熱をためこんでしまうことが原因です。

パソコン内部の部品は温度が上昇しすぎると、部品によっては変形したり寿命が短くなる場合があります。また、ただ壊れるだけでなくHDDなどはデータの消失なども起こることがあります。